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  トップページ > セミナー情報  「こだわりの家づくりセミナー」>  耐震講座
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【 耐震講座 】  建築基準法をクリアした家なら大地震がきても大丈夫なの?
 地震に強い家とは何を根拠にしているの?
 耐震等級という国の基準をご存知ですか。
 まずは知る事から始めてみましょう。

 M9級の巨大地震が起こりえると想定される今!
「この建物は強いですよ」という根拠の無い言葉だけで、大切な家族と暮らす家を建ててしまっていいのですか?


< 想定震度 >
    震度7 富士市・静岡市 震度6強 富士宮市・沼津市ほか
 
「南海トラフ地震」政府被害想定公表

 内閣府の有識者検討会は、駿河湾から日向灘の「南海トラフ」を震源域とする最大級の地震が起きた場合、最大32万3千人が死亡し、238万6千棟が全壊・焼失するとの被害想定を公表した。東日本大震災の17~18倍の規模だが、津波からの迅速な避難や建物の耐震化で、最悪ケースの死者は6万1千人に減らせると内閣府は説明。「減災」対策を進めるよう呼びかけている。(記事より抜粋)

(日本経済新聞 2012年8月30日 朝刊1面より)



3.11 東日本大震災
  大津波に耐えたSE構法 岩手県 大船渡市


 激しい揺れに見舞われた東日本一帯には、SE構法を採用した
 木造建築が 1,227棟建っていました。中には最大7.5mもの
 大津波に見舞われた建物もありましたが、震災発生後、NCN
 技術開発本部で各地の被害調査を実施した結果「構造被害
 ゼロ」を確認しました。  岩手県大船渡市では屋根まで津波が
 押し寄せ、周囲の木造家屋が流され基礎だけの状態の中、
 構造躯体に致命傷は無く、住まい手は補修して再利用する意
 向です。
            (NetWork SE 100号記念号より)

次回8月27日(土)開催予定
 
 ※お約束:決して売り込みは致しませんので、お気軽にご参加下さい。

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㈱建築工房わたなべ 本社
Tel (0545)51-2612 ・FAX (0545)51-2632  mail
  


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